令和8年7月より、常勤の言語聴覚士(ST)が在籍
「話す」「食べる」「伝える」を支えるデイサービスへ
これまでの作業療法士・理学療法士 によるリハビリ支援に加え、
言葉やコミュニケーション、認知機能、そして飲み込み(嚥下)に対する専門的な評価・指導を提供できる体制となりました。
このようなお悩みはありませんか?
- 会話が少なくなった
- 脳卒中後などで、ろれつが回りにくい
- 言葉が出にくくなった
- むせることが増えた
- 食事に時間がかかる
- 認知機能の低下が気になる
そんな方に、言語聴覚士が一人ひとりの状態に合わせた専門的な支援を行います。
多職種だからできる「生活を支えるリハビリ」
作業療法士・言語聴覚士・理学療法士・看護師・介護福祉士が連携し、
「動く」「話す」「食べる」「暮らす」
すべての面から、その人らしい生活を支えます。