言語聴覚士(ST)・作業療法士(OT)・理学療法士(PT)が在籍
「話す」「食べる」「動く」「暮らす」を支えるリハビリ
デイサービスファインでは、言語聴覚士・作業療法士・理学療法士の3職種が連携し、一人ひとりの身体や認知、生活の状態に合わせたリハビリテーションを行っています。
言語聴覚士による「話す・伝える・食べる」支援
言葉やコミュニケーション、認知機能、食事や飲み込みなどについて、言語聴覚士が専門的に評価・支援します。
「会話を楽しみたい」
「自分の思いを伝えたい」
「安心して食事をしたい」
そんな一人ひとりの思いを大切にします。
作業療法士・理学療法士による生活につながるリハビリ
作業療法士は、着替えや食事、トイレなどの日常生活動作や、趣味・役割など、その人らしい生活につながるリハビリを行います。
理学療法士は、立つ・歩く・座るなどの基本動作や身体機能の維持・向上を支援します。
このようなお悩みはありませんか?
・言葉が出にくい、話しにくい
・会話や人との交流が少なくなった
・むせることが増えた、食事がしづらい
・認知機能の低下が気になる
・歩くことや立ち上がることに不安がある
・以前できていたことが難しくなってきた
・できるだけ自宅での生活を続けたい
多職種が連携して、その人らしい生活を支えます
「話す」「伝える」「食べる」「動く」「暮らす」
ST・OT・PT・介護福祉士・看護師が、それぞれの専門性を活かして連携し、一人ひとりの状態や生活に合わせた支援を行います。
身体機能だけでなく、日々の暮らしや人との関わり、食事、楽しみなども大切にしながら、その人らしい生活を支えます。